招聘状が取れた! もしかしたら上海に行けるかも!!

中国生活

昨日から、突然動き出した上海行き。
昨日から今日にかけてのダイジェストをお届けします。

昨日

夕方 

上海人事からチャット「招聘状が取れました!」との連絡

直後

関係者だけのグルチャを作成し情報共有。

ビザセンターにアクセスを試みるも、アクセスできない(涙)
上海人事からの情報によると、招聘状を発行する役所で行列ができていたそう。
チラ見した発給先リストにも大企業が名を連ねているらしい。
昨日、大量に招聘状が発行されたようだ。
それを受けて、多くの人がビザセンターにアクセス。想像するに、ビザセンターがパンクしたのではないか。

ビザセンター を一旦諦めフライト調査。

Ctripで見ると、来週日曜日に空きフライトが。
その後、9月にも少しだけ空席があったけど、ちゃっとでやりとりをしている間に満席になってしまう。

今日

午前中


引き続き、ビザセンターにアクセスできないので、大阪ビザセンターに直接メール。
自動返信メッセージが返ってくるだけで、受領されたのかどうかわからない。
でも、東京ビザセンター にメールした人には、自動返信が返ってこない
返ってくるだけ、まだマシなのだろうか?

フライトを探すも、やっぱり見つけられない。
途中で、昨日なかったフライトが登場したが数分で売り切れ。
9月末までは絶望的。

ただ、上海直通でなくても、他都市経由で上海に入れることが確認できたので、その線でもフライトを探すことに。

ただ、大連、広州で調べるも、10月24日まで空きフライトを見つけられず。

夕方

東京ビザセンターにメールした人に返信あり。
大阪のような自動返信ではなく、人間による温かみのあるメール
羨ましい。
しかも、8月19日で予約が確保できたようだ。1週間かからない!
しかも、大阪ビザセンター では、提出書類として、現地企業の社員を押した説明書が必要と言われたのに、東京では、その書類は不要
招聘状のみでいいらしい。

何、この違いは?

その後、大阪ビザセンターにアクセスができるようになった。

大阪領事館の説明書きを読むと、「オンラインシステムを使って予約するように」とある。そこで、オンラインシステムで大阪を選んで予約画面に行くと「当センターでは予約できる日がありません」とのこと。

えーなんじゃそりゃ。

とりあえず、オンラインシステムで申請書を作成してダウンロードしてみる。

1.招聘状
2.現地企業が押印した(渡航の必要性を記載した)説明書類
3.パスポートコピー
4.過去のビザコピー
に、ダウンロードした申請書類を添付して、朝に届いた自動返信メールに返信する形で、再度メールしてみた。

すると、すぐに、朝と同じ自動返信メールがやってきた
無限ループやん。

とりあえず、今はこんな状態。

なんで東京と大阪でこんなに違うんだろうか。。。

 

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